ヨーロッパサッカー・トゥデイ開幕号買いました

今年もご多分に漏れず「2011-2012ヨーロッパサッカー・トゥデイ開幕号」を購入しました。
謳い文句は「全ての移籍情報を反映させた選手名鑑の決定版」。
毎年書いていますが、他のサッカー誌は8月31日の移籍期限最終日を待たずに、発売してしまいます。
というのは、既に各国リーグが開幕してしまっているので。
実際プレミアリーグでは8月の間に第3節まで終了しています。

が、やっぱりメッシがドド〜ンと出ていますね。その横にクリロナ。
そして今年の目玉、バルセロナへ移籍したセスク。下の方にちょっとエジル。
リーガに偏り過ぎている気もしないではありませんが…(-_-メ)
やっぱバルサの強みでしょうね。そして迎え撃つマドリー。
先日の試合では、マドリーがみっともないところ見せていましたが、リーガはやっぱこの2強対決が魅力でしょうね。
…ので、試合はクラシコぐらいしか見てません\(__ )
やっぱ、気になるのはプレミアリーグで、シティに移籍したナスリとアグエロ…。
ん〜、やっぱりアーセナルには厳しいこと書いてありますね。
セスクを失い、宿敵シティにナスリとクリシを売却。
トップ4からの転落、チャンピオンズリーグ連続出場権は14年で途切れそうだ…と厳しい意見が。
本命はやっぱユナイテッド。しかし、もしかするとシティの優勝の可能性が…。
アーセナルは移籍期限前日、韓国のパク・ジュヨンを獲得。
移籍期限最終日に、アンドレ・サントス(フェネルバフチェ)、ベア・メルテザッカー(ブレーメン)、ミケル・アルテタ(エバートン)、ヨッシ・ベナユン(チェルシー)の4人を駆け込み補強。
これまた、第3節ユナイテッド戦で2-8の大敗を喫して奔走と酷評。
あぁいやだいやだ〜(T^T)。でももう移籍は終わっちゃったんだから悔いても仕方あるまい。
国際Aマッチデーも終わり、リーグも再開。
とりあえず1勝!そこから目に物見せてやるわ(^0^)/ギャハハハハハァ…ァァ
写真は過去の「ヨーロッパサッカー・トゥデイ」。創刊号から買っています。(完結編も混ざっています…あとは押入に)
…が2シーズン程抜けています(ノ_<。)