シゲキ的サッカー、日本サッカー偏差値52
おおっと、GW明けからはや3週間。
相変わらずダラダラと過ごしております。
…というのも、連休最終日6日に購入した本をまだ読み終えていない…。
サッカー番長の書き下ろし「日本サッカー偏差値52 -これじゃ番狂わせも起こらない!」
約3分の1の第一部「世界のサッカー偏差値」は翌日に読み終えました。
なんだかね、”僕個人が思ってる事ってみんな一緒だったのね!?”って感じになります。
ただ南米のブラジル、アルゼンチンの異様なまでの偏差値の高さは気になりましたが…。
約3分の1の第一部「世界のサッカー偏差値」は翌日に読み終えました。
なんだかね、”僕個人が思ってる事ってみんな一緒だったのね!?”って感じになります。
ただ南米のブラジル、アルゼンチンの異様なまでの偏差値の高さは気になりましたが…。
ある程度データらしきものを載せてはいますが、この本は杉山氏の独断場。言いたい放題(詳しい内容は書きませんが…いや、書けませんが…)。
だから面白い。
戦術の面になると、4-2-3-1とか3-4-1-2とか、頭がこんがらがってくるけど…。
アンチ岡チャンとしてこれも言いたい放題。だから面白い。
今、日本の「選手」のページを読んでる途中だけど、「戦術」や「監督」などの分析の中で一番高い偏差値54。
ここの部分にはチョット異議を言わせてもらいたい気がするが、まだ読んでる途中なので。
まさに、旬の本なので、今読まなきゃ面白くありませんよ!!